ビジネス

愚痴が多い人が確実に失敗する3つの理由

こんにちわ、池谷です。

 

 

 

この記事を読むことで以下のことがわかります。

愚痴が多い人が確実に失敗する3つの理由

 

・時間を無駄にしているから

・自分のモチベーションも同時に下げているから

・間違った情報ばっかり入ってくるから

 

 

 

時間を無駄にしているから

 

日常生活の人間関係からくるストレスを他人に話して解消する人は、

相当な時間をドブに捨てていると思ったほうがいいです。

 

 

なぜか日本には、わざわざ愚痴を言うためだけに、カフェや居酒屋に集まるっていう習慣があります。

しかも、

その習慣は、大人たちだけでなく中学生や高校生にも同様にある。

 

マジでそんなことに時間使ってるなら、

ゲームでもしてたほうがまだマシなんで。

 

だって、

愚痴から学ぶことって、何一つないじゃないですか。

 

何一つ実りのない時間を、ぼーっと飲み物を飲みながら使っているわけです。

そしてそれが普通だし、その友人と過ごす時間が青春なんだ!とか言ってる人もいます。

 

だったら青春なんていらねーよ。って話なんで。

 

そういう時間の使い方をしているから、ダラダラと大人になって一生搾取され続ける人生に甘んじなくてはいけなくなってしまう。

 

なぜかそういう時間の使い方しかできな人に限って、

きらびやかで華やかな業界で働きたがる傾向があります。

 

これまでの人生で大きな転落なく、大人になってしまった人は本当に気をつけたほうがいいです。

いわゆるずっとプラスの世界にしかいなかった人は、なんで自分がこれまで成功してきたのかを分かってないから、

学生時代と同じように、休日は恋人や友人と遊ぶんで、愚痴を言ってコーヒーやお酒を飲んでいる。

 

 

でも、

その真逆の世界にいる人たちは虎視眈々と、逆襲の準備を進めているんです。

一回奈落の底に落っこちてもなお、そこから這い上がろうとしている人は強いですよ。

 

 

多くの人は、一度絶望に叩き落とされたら、そこで死にます。

死んだ人は谷底で、他人の愚痴をたくさん言って人生が終わりますが、そんなことはせずに脱出しようとする意志のある人もいる。

 

 

その人たちは不屈の精神を持っているし、たとえもう一度絶望に落っこちたとしても、

何度でも登ってくるんで。

 

 

自分のモチベーションも同時に下げているから

先ほども書きましたが、

愚痴が多い人が完全に自分の人生を諦めています。

 

そういう人は、なんか楽して人生をよくしたいし、

もっと楽に結果が出る方法を動くことなくいつまでも探しています。

 

 

しかし、

最終的にそんなもんはないので、ひたすらに時間が過ぎていくのです。

 

愚痴が多い人は、本当に行動力がなさすぎる。

人生においてスピードって相当プライオリティーを高く設定しておく必要があって、

 

他人を圧倒するスピードで経験し改善してくからこそ、ビジネスの問題もプライベートでも問題も解決することができるのです。

 

しかし、

だらだら愚痴を言って、行動を先延ばしにしていたら、つかめるチャンスもどんどん減っていくのです。

愚痴が多い人はそのことをわかっていないひとが多すぎる。

 

 

愚痴をいう時間も、愚痴を聞く時間も全くもって無駄なので、

もしそれを解決したかったら、それを行ってしまうような人間関係を全部切ったほうがいいですよ。

 

最近断捨離が流行っていますが、

あれは単純に物を捨てるだけでは不十分で、自分の大切な時間を奪ってくるような劣悪な人間関係も絶たなければいけないのです。

 

 

どうでもいい中学時代や高校時代の友人のラインはブロックしておいたほうがいいです。

愚痴が多いひとが同じような、彼らは昔の話しかしないので。

過去にはなんもないんですよ。

 

時間とお金は、自分の実力をあげるためにつかってください。

よくわかないひとは、メルマガに登録してください。

一から十まで圧倒的な情報量をお届けしますので。

 

 

間違った情報ばっかり入ってくるから

 

愚痴が多い人には、愚痴が多い人が集まってきます。

先ほどから口うるさく書いていますが、愚痴が多い人は、はっきり言ってレベルが低いので。

 

レベルが低い人の中で過ごすと、本当ろくな情報しか入ってきません。

 

間違っていたり、レベルの低い情報しか入ってこないことによって、それこそ搾取され続ける人生になってしまうのです。

しかし、

残念ながら受信できる情報レベルの差は、高校のからついています。

 

学生として推奨されている学問に対して、情熱を捧げることができずに、

レベルの低い高校に行ってしまった人とは、自分と同じかそれ以下のレベルの人が集まる環境に3年間も身を置かないといけなくなってしまう。

 

 

 

一方、しっかりと学問に一定以上の情熱を捧げることができた人は、

自分と同じがそれ以上の知能レベルの人が集まる環境で、質の高い教育を受けられる。

 

もうこの3年間で大きな差が生まれています。

 

 

多くの人は高校の友人たちと社会人になっても、集まります。

そうなってくると、マジで一生ゴミみたいな情報の中で過ごさないといけなくなるからこそ、人間関係の断捨離がお勧めなのです。

 

よく言われますが、

人間今が一番若いです。

 

愚痴が多い人にならず、自分の人生を好転させる行動に時間とお金を使いましょう。

 

 

 

この記事を読んだ人は以下の記事も読んでいます。

エリートサラリーマンの定義とそんなの目指さないほうがいい3つの理由

転職の転機はスピリチュアルでは絶対わからない3つの理由

大企業と中小企業の転職を考えるべき圧倒的な3つの差

男でメンタルが弱い人が絶対知らない3つのこと

仕事覚えが遅い人と早い人の特徴と共通点とは

日本の社会人はなぜ勉強しないのか?損している!

 

 

ABOUT ME
池谷
<この記事を書いた人> 【ブロガー】/日本で1番自分の可能性が拡大する働き方を実践/個人ブログ「into the wild」運営/脳と筋肉を鍛えることにお金を300万円以上投資(現在も絶賛投資中) 詳しいプロフィールはこちら>>>
転職で勝つための「電子書籍」プレゼントキャンペーン

この電子書籍の特徴は、

僕が実践した転職活動の詳細を網羅しているということです。

内容的にも、まさに、かゆい部分に手が届くようになっています。例えば、

「あなたの強みは何ですか?」

2次面接でよくされる質問の一つです。答えられますか?

面接官がこの質問で聞きたいのは、あなたの現職における「強み」ではないんですよ。

現在、あなたが持ち合わせている経験やスキルで、
うちの会社にどのように貢献しようと考えているのか?

が聞きたいのです。

今、転職活動中であれば、ここはすぐに直せると思うので修正しましょう。

電子書籍ではこういった「意外と誰も教えてくれないけど、かなり大事なこと」にスポットを当てました。

ちなみにこの電子書籍を無料だからと言って、あなどらないでください。

僕はその辺で売っているレベルの本を作ろう、と言う気持ちでこれを作ったのではありません。

「あなたの人生を変えるほどの威力がある武器」

それくらいあなたの人生に意味のあるものを作る、と言う気持ちで作りました。

それくらい魂がこもっています。
デザインから何から、こだわりを持って作りました。

東京の青山で売っても恥ずかしくないものを作るんだ!という気概で作ったのです。

メールに登録してくれた人限定で、電子書籍「自分の人生を生きるための転職戦略」を無料でプレゼントします。

最後に一つ補足ですが、もちろん登録したら何かをしつこく販売したりはしませんし、いつでも解除できますのでご安心ください。

メールではなかなかサイトには書けない僕のプライベートな話もしていますので、そちらもお楽しみに。